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おすすめコース

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櫟旅(いちたび)コース  【約8Km】

JR櫟本(いちのもと)駅をスタートし、上ツ道沿いの古い街並みを眺めながら、櫟本周辺の“いいところ”を見つけて楽しむコースです。 コース途中には「伝・山の辺の道」や「サムライ街道」といった地元に古くから伝わる道や、かつての豪族、和爾一族由来の史跡も点在しています。 定番のハイキングコースとなっている山の辺の道とは一味違った魅力を楽しめることでしょう。

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古代豪族・和爾(わに)氏と宿場町・櫟本(いちのもと)を巡る路 【約13km】

櫟本は古墳時代の有力な豪族である「和爾」氏が居住していた地で、一族とされる在原業平や柿本人麻呂などにゆかりのある土地です。 また、古くから交通の要衝で、大和高原や奈良、斑鳩、そして桜井、飛鳥とを結ぶ土地としても栄えてきました。 ここには古墳や神社・古代寺院跡など、歴史を秘めたポイントがたくさんあります。

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「プチ」てくてんりコース【約5km】

古事記・日本書紀に記された物部氏ゆかりの日本最古の神社や日本最大の前方後方墳などをめぐります。

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山の辺ウィークコース【約8.5km】

JR柳本駅から天理市トレイルセンターまでの約8.5キロの周遊コース。山の辺の道本道からも少し離れたところも通るなど、バリエーションに富んでいる。舗装路も多いが、古い町並みや近くの三輪山や、龍王山、遠くの二上山、金剛葛城の美しい山々の眺望などが楽しめるコース。

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ノルディックウォーキングdeピクニック【約8.5km】

ノルディックウォーキングで山の辺の道を歩くコース。「歴史」をテーマに道中にある石上神宮・長岳寺・黒塚古墳を中心に立ち寄ってみるのもおすすめ。

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Field trip in Tenri 日本最古の道、「山の辺の道」を歩こう【約8.5km】

イベントで天理市のブランディングプロデューサーであるgraf服部氏と一緒に歩いたコース(柳本--天理)です。

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Field trip in Tenri 日本最古の道、「山の辺の道」を歩こう【約13.5km】

イベントで天理市のブランディングプロデューサーであるgraf服部氏と一緒に歩いたコース(三輪--天理)です。

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ノルディックウォーキングde健康キレイ【約13km】

日本最古の宮、石上神宮を参拝した後、「北・山の辺の道」・「伝・山の辺の道」・「上街道」といった、それぞれ見どころや性質も異なる3つの道をノルディックウォーキングで歩いて、JR櫟本駅を目指すコースです。

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山の辺の道(南)コース 【約13km】

奈良盆地の東に連なる美しい青柿の山裾を縫うように続く「山の辺の道」。 沿道には今も、記紀・万葉ゆかりの地名や伝説が残り、神さびた社や古寺、古墳などが訪れるひとを古代ロマンお世界へといざないます。  全国的にも有名な石上神宮から大神神社まで「南コース」は、二上山や青垣の山々を眺めながら神話と伝説の世界に浸れます。中間の柳本をゴールやスタートにするコースも人気です。 【スタート】JR/近鉄天理駅 【ゴール】JR三輪駅

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山の辺の道(北)コース 【約11Km】

石上神宮から影媛ゆかりの布留の高橋をわたり、青垣の山裾をたどって北へ。 影媛伝説のあとを追いながら弘仁寺・正暦寺・円照寺など、山あいに隠れるように 点在する清らかな寺々を訪ねます。 【スタート】天理駅  【ゴール】円照寺バス停(奈良市)

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