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天理市イベント情報

「社寺の伝統行事」から「街おこしイベント」まで。天理市で行われている観光できる催しを紹介します。訪れるエリアから、旅行の日付から、興味のジャンルから。スタイルにあわせて検索してね。お目当てのイベントを見つけたら、忘れないように「このページをスマートフォンへ送る」で自分のスマホへ送信!

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1 1件~7件(全7件)

2017/04/01(土)

天理の桜:ライトアップ   ~4月9日まで

→詳細・お申込みはこちらより

天理市桜の見どころのひとつ、約600本のソメイヨシノが咲き誇る石上神宮外苑公園周辺で、春の訪れを楽しんでいただけるお花見です。夕刻からライトアップを実施し、ぼんぼりや桃色のちょうちんを連ねて、お花見を盛り上げるとともに夜桜も楽しんでいただけます。 〔日時〕平成29年3月24日(金)~4月9日(日)     ※ぼんぼり、ちょうちんの点灯 午後6時~9時まで     ※今年は週末イベントの開催はありません。 〔場所〕石上神宮外苑公園周辺  (天理市布留町)     ※JR/近鉄天理駅より徒歩約30分     ※名阪国道天理東I.C.より51号線を南へ約10分      (駐車場は石上神宮駐車場をご利用ください) 〔主催〕天理市観光協会 〔後援〕天理市

  • [予約受付]天理市観光協会 0743-63-1001
  • [定員]
  • [参加費]
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2017/04/01(土)

大和神社 ちゃんちゃん祭り

→詳細・お申込みはこちらより

御祭神は、大国魂大神で因幡の白兎の神話に登場します。 「大和の里山に響く鉦の音。まつり始めはちゃんちゃん祭り、まつりおさめはおんまつり」と 歌われています。  ※おんまつり・・・12月15日(奈良春日大社) ちゃんちゃん鐘を合図に成願寺から中山郷大塚山の御旅所まで約2キロを往復します。 氏子9地区(成願寺町・兵庫町・長柄町・新泉町・岸田町・佐保庄町・三昧田町・萱生町・中山町) が参加します。 3月31日に宵宮があり、それぞれの地区の方々が、お参りされます。 4月1日の午前中に例祭の神事が行われ、午後からお渡りがあり、本社と増御子神社の2基の神輿が 地域を練り歩きます。 行列の人数は200名~250名ほど。 お渡りの際に鉦をちゃんちゃんと打ち鳴らすので「ちゃんちゃん祭り」とも言われています。 -----------------―-----------------―-----------------― 9時~    増御子神輿を拝殿より増御子神社へ移動 9時30分~   増御子神輿へ神霊移し祭典 10時30分~ 本社神輿へ神霊移し祭典 13時~ 御渡出発準備 14時~ 御渡出発 15時15分~ 中山御旅所到着 16時45分~ 中山御旅所出発 16時45分~ 到着次第、増御子神輿、本社神輿から神霊移しの儀 18時30分頃 祭典終了 -----------------―-----------------―-----------------― ※御渡の行程・・・右上PDFパンフレットダウンロードよりご参照ください 行程は天候等の都合により変更となる場合もあります。ご了承ください。

  • [予約受付]天理市産業振興課 0743-63-1001
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2017/04/07(金)

大和神社「戦艦大和第2艦隊慰霊祭」

→詳細・お申込みはこちらより

毎年4月7日に行われます。 祖霊社に奉斎申し上げる戦艦大和戦没将士2,736柱の方々が合祀されています。 第二艦隊関係者が、戦後、戦艦大和乗組員の命日にあわせ、慰霊祭を執り行います。 戦艦大和の石碑があります。 大和神社の参道は、戦艦大和の全長とほぼ同じの250m 境内には小さいが戦艦大和の展示場もあり、戦艦大和の土鈴は有名です。 戦艦大和の艦内御祭神がこの大和神社の御祭神、日本大國魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ) の分霊であるとのことで、『戦艦大和戦歿者慰霊祭』がこの縁の大和神社で毎年挙行されています。 境内には「戦艦大和資料館」があり、寄贈された模型や絵画などが展示されています。(無料) ※pdfパンフレットダウンロード:戦艦大和の土鈴と艦長室に掲げられていた大和神社の軸装の 焼き印をつけた絵馬  

  • [予約受付]天理市産業振興課 0743-63-1001
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2017/04/12(水)

天理参考館 企画展「墳墓の護り手」 ~6月5日まで

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第79回企画展「墳墓の護り手~鎮め護り彩る品々~」 古代中国において使者を邪悪な存在から護るために墳墓に納められた品々を主に紹介します。 本展では「辟邪」の役割を担った器物を、魂や死後の肉体を護るもの、墓室(方位・空間)を護るものなどの機能別に展示し、それぞれの内容や意味を比較、古代の人々の死後に対する「恐れ」やそれに対する「備え」についての思想を感じ取っていただきたいと思います。 開催期間:平成29年4月12日(水)~6月5日(月) 開館時間:9:30~16:30(入館は16:00まで) 入館料:大人400円、団体300円(20名以上)、小・中学生200円     ※障がい者とその介護者各1名は無料 会 場:3階企画展示室 休館日:4月28日(金)、5月の各週火曜日 ==関連イベント== ●記念講演会「文化的視点から考える死生観における“障り”と“癒やし”」 日時:5月20日(土) 13:30~15:00 講師:頓宮 勝 氏(奈良教育大学 特任教授) 場所:研修室 定員:100名 ※当日先着順 ●トーク・サンコンカン「陵墓の中の不思議な世界~墓を護る奇妙なモノたち」 日時:4月22日(土)13:30~15:00 講師:青木智史 氏(天理参考館学芸員) 場所:研修室 定員:100名 ※当日先着順  ※講演会に引き続き、企画展示室にて展示解説を実施 ●関連講演会「古代中国の冥界観と神仙世界を探る」 日時:5月12日(金) 13:30~15:00 講師:頓宮 勝 氏(奈良教育大学 特任教授) 場所:研修室 定員:100名 ※当日先着順  ※講演会に引き続き、企画展示室にて展示解説を実施 ●ワークショップ「紙粘土で霊獣を作って色を塗ろう!」  日時:5月27日(土)13:30~15:30 講師:青木智史 氏(天理参考館学芸員) 場所:研修室 定員:20名 ※小学校低学年以下は保護者同伴 参加費:500円 ※事前申込みが必要 ほか、詳しくはお問合せください

2017/04/15(土)

東井戸堂町「八王子(はつおじ)さん」

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満15歳から25歳までの男子(若連中)が八王子さんを祀る町内の8つの塚に、それぞれ二張りの大提灯をたて、お酒とおもちを供える風習があります。8つの塚は田んぼの中や土手にあって、今では教えてもらわないと気付かずに通り過ぎてしまいます。 若連中に初めて加わるものの家を“帳元”といい、当日全員がこの家に集まり、餅をつき、お供えが済むと会食をするのが習わしとなっています。 八王子の由来には諸説あり、祇園牛頭天王が竜宮城で八年間に八人の王子をもうけたという説、あるいは、天照大神と素戔嗚尊が誓約したときに生まれた五男神、三女神をさす説など。 神々に五穀豊穣を祈る地域の信仰と密接に結び付き、地域の祭事を今に伝えていると言われます。

  • [予約受付]天理市産業振興課 0743-63-1001
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2017/04/18(火)

天理教「教祖誕生祭」

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天理教の教祖、中山みきは寛政10(1798)年4月18日に三昧田町(旧大和国山辺郡三昧田村)で生まれました。  生家である前川家はこの地で代々庄屋を勤め、信心深い家柄でもありました。そのような家庭で生まれ育った教祖みきは、聡明で素直な優しい人柄だと村でも評判の人で、数え13才の時に三島町(旧同郡庄屋敷村)の中山家へ嫁ぎました。  生家は現在も、そのままの姿で残され、当時の面影を伺うことができます。 ※天理教教会ホームページ http://www.tenrikyo.or.jp

  • [予約受付]天理教教会本部(代表) 0743-63-1511
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2017/04/21(金)

長岳寺:釜の口れんぞ(弘法大師大法会)

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午後2時より本堂前にて大柴灯護摩(だいさいとうごま 火の祭り)を行います。犬鳴山妙泉講の修験者達により営われ、行者問答、法弓作法、法斧作法などが本式に行われます。雄渾な噴煙と炎が境内の上空に立ち上る様は圧巻です。 添え護摩木祈願(福引つき)は500円から。1000円以上の祈願者には御幣が授与されます。

  • [予約受付]長岳寺 0743-66-1051
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